チックショーッ!!
飛行機の整備不良さえなければ、最終戦セレモニー見られたのに(≧ヘ≦)
というか、5日・6日が連休だったら、生観戦に行けたのに…。
●ホークス2−8ライオンズ○(福岡ヤフーD)
まさに、今季のホークスを象徴するような試合っぷりでしたね…。
・渚くんのタイムリー暴投。
・新人育成に手を貸す、親切さ。
・タイムリー欠乏症というか、「呪いのチャンステーマ」etc...
しかし、いつまでもくさっているわけにはいきません。
クライマックスシリーズのスローガンは、
「ネアカ のびのび へこたれず」と、勝手に決めました。
ちなみにこの言葉、故中内オーナーが好んで使っていたそうですが。
もともとは、昭和50年代に三井物産社長を務められた、故八尋俊郎氏の言葉らしいです。
昭和50年代後半に、三井物産は巨額の投資をしたのに採算の見込みが立たない石油化学会社の重圧に窒息状態になった。そのとき社長に就任した故八尋俊郎さんは「ネアカのびのびへこたれず」を座右の銘にして、社内、取引先、マスコミに元気と明るさを振りまいて、物産を救った。ヒマがあれば社内を歩きまわって、社員に駄 洒落を飛ばして楽しんでいたという。「社長はいつ仕事をするの」と言われると「社長の仕事なんてものは、みんなをヤル気にすることしかないよ」と答えたという。
(「ネアカのびのび、へこたれず - 斜め読み聞きかじり」より)
王監督も、このようにおっしゃっているわけだし。
まだ我々にはチャンスが残っています。このままこの1年を終えるわけにはまいりません。
我々ファンも、いつまでもくさっているわけにはいきませんよね(←しつこい)。
ホークス公式サイトの試合速報の記事で、ちょっと遊んでみました。
最近マイブームになりつつある、「ルー語変換」を使って。
【この日の三瀬店長】
<9回表>
この回から6番手・三瀬がマウンドに上がります。三瀬はまず、この回の先頭バッター・栗山と対します。三瀬は1ストライク1ボールから、139キロ・ストレートが内角低めに入り、栗山の足に当たってしまいました。デッドボールで栗山を1塁に歩かせてしまいます。
ノーアウト1塁と、先頭打者を出塁させてしまいました。続く打者はG佐藤です。三瀬は2球目・139キロの低めストレートで、G佐藤を平凡なセンターフライに打ち取りました。1アウト。
1アウト1塁で、打席に福地を迎えます。三瀬はフルカウントからのストレートが低めに外れてしまい、福地にフォアボールを与えてしまいました。
1アウト2塁1塁で、続く打者・原をバッターボックスに迎えます。三瀬は原をストライク先攻で追い込み、最後は外に逃げるスライダーで空振り三振に仕留めました!!2アウト。
2アウト2塁1塁で、打席に片岡を迎えます。三瀬は141キロ・ストレートで片岡をライト・ファウルフライに打ち取りました。3アウトです。
これを「ルー語変換」してみると…。
【このデイの三瀬ショップマネージャー】
<9回テーブル>
この回から6カウント・三カレントがマウンドに上がります。三瀬はまず、この回のヘッドバッター・栗山と対します。三瀬は1ストライク1ボールから、139キロ・ストレートがインサイドコーナー低めにエンターし、栗山のフットに当たってしまいました。デッドボールで栗山を1ベースに歩かせてしまいます。
ノーアウト1ベースと、ヘッド打者をオンベースさせてしまいました。続く打者はG佐藤です。三瀬は2ボール目・139キロの低めストレートで、G佐藤をコモンなセンターフライに打ち取りました。1アウト。
1アウト1ベースで、打席に福地を迎えます。三瀬はフルカウントからのストレートが低めにオフしてしまい、福地にフォアボールを与えてしまいました。
1アウト2ベース1ベース
で、続く打者・フィールドをバッターボックスに迎えます。三瀬はフィールドをストライク先攻でコーナーし、ラストはアザーにエスケープするスライダーで空振りストライクアウト
にブリングダウンしました!!2アウト。
2アウト2ベース1ベースで、打席に片岡を迎えます。三瀬は141キロ・ストレートで片岡をライト・ファウルフライに打ち取りました。3アウトです。
「三瀬ショップマネージャー」だって(⌒▽⌒)アハハ!
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バッター・栗山と対します。三瀬は1ストライク1ボールから、139キロ・ストレートがインサイド
1ベース
で、続く打者・フィールドをバッターボックスに迎えます。三瀬はフィールドをストライク先攻でコーナーし、ラストはアザーにエスケープするスライダーで空振りストライクアウト
にブリングダウンしました!!2アウト。 






